宮本信子からのお知らせ

 

 

 

第14回TAMA映画賞

 

『メタモルフォーゼの縁側

 

特別賞を受賞しました。

 

 

◆特別賞◆

映画ファンを魅了した事象に対し表彰

 

・受賞対象・

年齢差を超えた二人の友情を越えた関係が、
前に踏み出せないでいる私たちの背中を
押してくれた『メタモルフォーゼの縁側』に対して

 

・受賞者・

芦田愛菜さん・宮本信子さん及びスタッフ・キャスト一同

 

・受賞式・

11月26日


 

 

 

NHK連続テレビ小説


『本日も晴天なり』

 

 

NHKBSプレミアム/4K

2022年9月19日(月)〜


毎週月曜〜土曜 7:15〜 (再放送)

 

NHKのアナウンサーをふり出しに、戦後はルポライター、そして作家へと、 激動の時代に自分の生きる道を探し出し、歩んでいくヒロイン・桂木元子。 生きがいを追い求め、意欲を持って生き抜く女性の姿を、昭和の世相をからめながら描く奮闘記。

 

詳細はこちら。

 

 

 

 

これは、現代最後の忍びたちの物語

NETFLIXシリーズ

 

「忍びの家」
House of Ninjas

 

 

主演:賀来 賢人

江口 洋介 木村 多江 高良 健吾 蒔田 菜珠 宮本 信子

 

 

原案:賀来賢人、村尾嘉昭、今井隆文
監督:デイヴ・ボイル
脚本:デイヴ・ボイル、山浦雅大、大浦光太、木村緩菜
エグゼクティブ・プロデューサー:佐藤善宏(Netflix)
プロデューサー:神戸明
制作プロダクション:TOHOスタジオ
製作:Netflix 配信:2024年、Netflixにて全世界独占配信開始

 

歴史の節目に幾度となく存在してきた”忍び”が今もなお、この日本社会で秘密裏に任務を請け負っていたとし たらー。本作は現代の日本を舞台に、過去のとある任務をきっかけに忍びであることを捨てた最後の忍び一家・ 俵(タワラ)家が、国家を揺るがす史上最大の危機と対峙していく完全オリジナルストーリー。

 

 

 

 

第14回 伊丹十三賞

受賞者決定のお知らせ

 

 

クリエイティブ・ディレクター

小 池 一 子

 

 

- 授賞理由 -

ファッション、広告、デザイン、アートなど多岐にわたる領域で、
半世紀以上、最前線に立ちつづけ、
今もなお多くの才能を送り出す
クリエイティブ・ディレクターとしての活動に。

 

               伊丹十三賞選考委員会

 

 

詳細はこちら。

 

 

 

 

2022年8月19日(金) 全国ロードショー

映画

『ハウ



 

原作:『ハウ』斉藤ひろし(朝日文庫)
 出演:田中圭 池田エライザ
野間口徹、渡辺真起子、 モトーラ世理奈、深川麻衣、
長澤樹、田中要次、 利重剛、 伊勢志摩、市川実和子、
田畑智子、 石田ゆり子(ナレーション)
石橋蓮司、宮本信子
 脚本: :斉藤ひろし 犬童一心   監督:犬童一心    音楽:上野耕路

 

<犬童一心(監督・脚本)コメント>

「ハウ」は神さまからの贈り物。
その旅の中でいくつもの傷ついた心を見つけ寄り添っていく。 どんな時も人を信じきる在り方、そのイノセントな魂に心揺さぶられます。
毎日撮影をしながら、その瞳の輝きに何度もグッときてしまいました。
「ハウ」は、今こそ必要な、他人を思いやる想像力が姿を現したかのようです。
きっと、今一番望まれているものがそこに見えて来ます。

 

 

 公式HP

 

 

 

 

2022年6月17日 全国ロードショー

映画

『メタモルフォーゼの縁側

 

 

芦田愛菜さんと宮本信子が主題歌を担当!

 

T字路Sの「これさえあれば」をデュエット!

 

BL でつながる 17 歳と 75 歳 ―― 傑作漫画の実写化を、10 年ぶりの共演となる芦田愛菜さんと宮本信子が務める

 

 

 公式HP

 

 

 

 

2022年6月17日 全国ロードショー

映画

『メタモルフォーゼの縁側

 

 

数々の漫画賞を受賞した傑作漫画が実写化!

17歳の女子高生と75歳の老婦人。歳の差58歳。

ふたりをつないだのはボーイズラブ。


 

芦田愛菜さん × 宮本信子 出演決定!

 

原作: 鶴谷 香央理「メタモルフォーゼの縁側」(KADOKAWA)

脚本: 岡田 惠和    監督: 狩山 俊輔

出演: 芦田 愛菜  宮本 信子
高橋 恭平(なにわ男子)

プロデューサー: 河野 英裕  谷戸 豊  大倉 寛子

 

 

 公式HP

 

 

 

単行本

伊丹十三選集

 

第一巻「日本人よ!」 第二巻「好きと嫌い」 第三巻「日々是十三」

 

松家 仁之, 中村 好文, 池内 万平 編者解説

 2018/12/20     2019/ 1/18     2019/ 2/19 新刊

 

 

単行本未収録エッセイ集

「ぼくの伯父さん」

 

伊丹 十三 著 ・ 松家 仁之 編集

 12月20日 新刊

 

 

 

伊丹十三記念館 企画展



おじさんのススメ 
シェアの達人・伊丹十三から若い人たちへ



おじさんと話したあとは
なんだか世界が違ったふうに見えてくる

 

●会期:2017 年12 月20 日(水)〜 2019 年12 月上旬【予定】
    ※休館日:毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(2018年12 月28 日(金)〜 2019 年1 月1 日(火))

●鑑賞料金(常設展鑑賞含む入館料):
大人800 円/ 高・大学生500 円/ 中学生以下無料

 

詳細はこちら

 

 

 

 


待望の看板を取り付けました〜〜!



 

 

   お客様から、「場所が判りずらい」「通り過ぎて、あきらめました」等々。

   以前よりご意見頂いておりました。

   スミマセン・・・遅くなりましたが・・・これで、国道からはっきりわかります!

   よろしくお願い致します〜〜(笑)

 


受付から常設展に入るドアー。

時折、お客さまのおデコが〜〜。

スタッフより何か対策をして欲しい
という事で〜〜こうなりました!

 
 

 

「ほぼ日刊イトイ新聞」『伊丹十三特集』

とっても面白いです〜〜〜皆さん〜〜是非読んで下さいませ!
 

http://www.1101.com/itami/index.htm

 
PS.宮本信子 、登場しました〜〜!